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東宝ホームの家づくり情報を公開中!

ワンフロアで身支度が完結する寝室|hit香椎浜住宅展示場
女性にとって朝の身支度は、洋服選び、お化粧、ヘアセットと大変忙しいもの。
その全てがワンフロアで完結する寝室があるとしたらどうでしょうか?
今回は、あなたの“朝時間”にゆとりをもたらしてくれる寝室事例をご紹介します!

■朝の身支度はワンフロアで!|アジアンテイストの寝室





こちらの主寝室には、洗面台、鏡台、クローゼットを完備。
この3つが一部屋に揃っていれば、
洋服を選びながら、お化粧して、手を洗うところまでこの部屋で完了できるため、
スマートに身支度を済ませられますね。
ちなみに、香椎浜展示場のモデルハウスは、全体的に和モダンですが、
こちらの寝室だけは、アジアンテイストのインテリア家具や壁紙を採用。
素材を少し変えるだけで、部屋の雰囲気をガラリと変えらえる点もご覧になれます。

■小さめながら収納力抜群のクローゼット
hit香椎浜展示場モデルハウスのなかでも、実際の家づくりに採用される方が多いのが
2階に上がってすぐの小屋裏収納。
天井高約1.4メートルと低めながらもしっかり収納力があるため、空間の有効活用として取り入れる方が多い設備です。
こちらもぜひ、チェックしてみてください。
メリハリ空間を実現!段差をもうけたリビング|hit香椎浜住宅展示場
バリアフリーが重視される昨今ですが、hit香椎浜住宅展示場内モデルハウスでは
敢えてリビングを一段低く設計した『段差のある間取り』の事例をご紹介しています。
床を下げることでどのような効果や演出がもたらされるのでしょうか?
ぜひ、お付き合いください!

■空間としてのインパクト大!





通常、天井の高さは約2m50㎝。リビングを約40㎝下げることで天井高は3m近くになります。
よって、空間をより高く見せることができますし、空間を区切ることで“ホールド感”も生まれます。
大きな吹き抜けと迫力のある塗り壁で仕切られたリビングルームはインパクト抜群です!

■リビングからの視線もデザイン!



リビングルームから中庭の眺めにも趣向を凝らしたこのモデルハウス。
中庭の木々や石材は上部にボリュームをもたせることで、ソファーに座って中庭を見たときに、
自然と視線が空に向かうように設計されています。
慌ただしい日常の中で、空を見ながら寛ぐひとときは、最高のオフタイムとなること間違いなしです!

次回は、同じくhit香椎浜展示場モデルハウスより、寝室の間取り事例をメインにお届けします!
目と肌で楽しむ上質な素材感。東宝ホームのモデルハウス|hit香椎浜住宅展示場
“これからの日本の家”がテーマのhit香椎浜住宅展示場内モデルハウス。
一歩中に入ると、“見て楽しめるデザイン”が目白押しです。
ぜひ、その扉を開いてみてください!

■末永く愛される|心落ち着く“和の外観”





落ち着いた色味がシックな外観の香椎浜住宅展示場。
和モダンを好まれる方にも好評で「この外観に惹かれました!」
という若い世代のお客様も沢山いらっしゃいます。
1階部分の大きな屋根が続く中庭。
非日常的な空間は、しばし現実から離れ、静かな時間を過ごすことができます。
こちらの中庭はリビングやダイニングからの眺めも最高です。

■独自スタイルに溢れる!見どころ満載の内観





一番驚かれる方が多いのが、土間で繋がった『離れ』のような和室。
小さな入り口を入ると、小上がりの居酒屋のようなゆったりとした空間が広がります。
別名『もてなしの間』とも呼ばれるほど、個性的な和室は必見です。
また、色のトーンを落とすことで、照明の陰影が美しく映える壁も要チェック。
基本的に壁紙を使用していない香椎浜住宅展示場。
自然素材を用いながらもスタイリッシュな空間を実現できる点もご紹介したいところです。
照明使いや壁紙、素材、etc…インテリアの参考もそこかしこに見つけられることと思います。

非現実的とも思えるデザインの中に、家づくりのイマジネーションが膨らむポイントに出会える
hit香椎浜展示場。
次回も同展示場より『段差のあるリビングの事例』をお届けします!
ママ目線のアイディア!客間とプライベートで2つの和室|hit大野城住宅展示場
読書をしたり、お子さんと寝転んだり。寛げる和室は日常に欠かせないスペースです。
それでも、お客様をお迎えする和室に生活感は出したくない!
そんな方にオススメしたいのが、hit大野城住宅展示場内モデルハウスの間取り事例
“2つの和室”作戦です!

■モダンかつ格式を感じる和室
玄関横にどっしりと佇むモダンで風格ある和室。ヘリなしタイプの畳が統一感を醸し、現代感覚に溢れるインテリアもスタイリッシュな印象です。
こんな素敵な和室なら、いつでもお客様をお迎えできますし、急な来客に慌てる心配もありません。



■中二階下をくり抜いたポケットサイズの和空間





玄関横の和室をお客様をおもてなしする空間とするなら。
階段下をくり抜いたこちらのスペースは、家族が気兼ねなく過ごせる和室として利用できます。
パパが読書を楽しんだり、ママがホッと一息ついたり、お子さんがちょっとくらい玩具を散らかしていたとしても…。
お客様をお迎えできる和室は玄関横にちゃんと用意してあるから安心です!

“家の中に和室を2つ設ける”など、空間の有効活用にこだわれるのも注文住宅ならではの醍醐味。
空間を駆使した立体的な住宅に興味がある方は、ぜひhit大野城住宅展示場内東宝ホームのモデルハウスへお越しください!
子どもが喜ぶ!スキップフロアとロフトを使った“遊びの空間”|hit大野城住宅展示場
子どもが夢中で遊び、笑顔になる“おうち時間”は親にとっても幸せなもの。
そこで今回は、子育て世代に人気の間取り事例として『スキップフロア』と『ロフト』
をピックアップしました。
近ごろ話題の『スキップフロア』とは、そもそもどんな構造なのでしょう?
また、東宝ホーム住宅なら『ロフト』まで年中快適に使える理由とは?
今回もhit大野城住宅展示場内のモデルハウスをご紹介します。

■空間の個性が際立つ!『スキップフロア』



『スキップフロア』とは中二階に空間をつくり、フロアに段差を持たせる建築方法。
いわゆる踊り場のような狭いスペースではなく、5帖ほどの一部屋として充分な広さが特長です。
1フロアに高低差のあるスペースを追加することで、空間としての個性や機能が明確に、そして
実際の床面積より広く感じることができます。
スキップフロアを子どもの遊び場にすれば、お子さんの様子や気配を感じやすいのもポイント。
以上のような特徴から、子育て世代に人気の構造となっています。

■東宝ホーム住宅ならロフト(3階部分)も年中快適!





東宝ホームの独自工法『外断熱+ハイブリッド・エア・コントロール住宅』なら、
年間を通して家中の温度を一定に保つため、屋根裏スペースまで有効活用できます。
「夏は暑すぎてロフトは使えない…」なんて心配は無用です♪
シアタールームや子供の秘密基地…。様々な用途に夢が広がるロフトスペース。
hit大野城住宅展示場内モデルハウスでは、子供部屋~主寝室~ロフトが階段で行き来が可能。
家族のコミュニケーションが円滑に、そして楽しくなる構造も体感してみてください。

今回ご紹介した『スキップフロア』には、床下に新たなスペースをつくれるという利点も。
そこで、次回はhit大野城展示場内モデルハウスの“2つの和室”についてお届けします!