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東宝ホームの家づくり情報を公開中!

人気の福岡市内に大型分譲団地が誕生 【サニーガーデン南区老司】販売スタート!
土地の価格高騰が急スピードで進んでいる福岡市内。なかでも人気のエリアである南区に大型分譲団地が誕生します!全40区画のうち30区画が東宝ホームの分譲地。いよいよ街全体の造成工事がスタートし、先行現地販売会を実施している【サニーガーデン南区老司】についてご紹介します。



◆福岡市内で稀有な50坪の分譲宅地◆

福岡市内では土地価格が高騰している関係から、実際に家を建てる際は、敷地面積30坪や40坪が主流となりつつあります。一方で、【サニーガーデン南区老司】では“50坪”の分譲宅地が1380万円~!50坪とゆとりある敷地面積により、駐車場3台分や、バーベキューができる広々としたお庭なども実現できます。
また、何と言っても、全40区画という大型分譲地に同世代のご家族が集まり、新しいコミュニティーを育んでいけることは、子育て中のファミリーにとって大きなメリットです。

◆通学や都心への通勤など利便性も良好◆
老司小学校まで徒歩約14分、老司中学校まで徒歩約3分と、お子さんの通学も安心の近距離。天神や博多、西鉄大橋駅へはバス直通で行くことができます。都市高速・野多目インターは車で約3分なので、家族でのお出かけもスムーズです。

◆人気の三宅通りにもアクセス便利◆
ほど近い距離にある那珂川市の三宅通りは、新しいお店が立ち並ぶ人気のスポットです。パン屋さんやランチなど、買い物や食事を楽しむことができます。



◆毎週日曜日に『現地案内会』を開催中◆
『現地案内会』では、実際に区画図を持って造成中の分譲団地内に入ることができます。区画ごとの高低差や景色などを実際にご覧いただきながら、営業スタッフがそれぞれの特長をご説明します。実際に、大型新興住宅地は、立地や価格設定が良い区画から売れていくもの。街の造成が完成する頃には、良い区画は売れてしまっていることも多いため、お早目のご見学をおすすめいたします!

『現地案内会』はご案内だけなら30分程度と短時間で回ることも可能です。事前に電話予約していただけると、よりスムーズにご案内できますので、hit大野城住宅展示場(092‐596—5688)まで、お気軽にご連絡ください!

「サニーガーデン南区老司の」分譲地情報はこちら

https://fukuoka-toho.com/lot/?dno=6&area=5&detail=on
お申し込みスタート!新築一棟が880万円で当たる『2020年新春キャンペーン』
『外断熱』や『ハイブリッド・エア・コントロール』といった高性能はもちろん、スキップフロアやビルトインガレージ、仕切れる子ども室など、人気の間取り事例が詰まった住まいを880万円(税別)で建てられるチャンスです!



>>『2020年新春キャンペーン』特設ページ【公開終了】

糸島市・筑紫野市・久留米市・熊本市にある宿泊展示場4つのタイプよりお選びいただけます!

>>家事を賢くこなせる家(前原西宿泊展示場)
>>ビルトインガレージがある家(朝倉街道東宿泊展示場)
>>マルチスペースを楽しむ家(国分町宿泊展示場)
>>大容量の収納スペースがある家(出水宿泊展示場)

4棟のキャンペーン対象物件は全て宿泊体験が可能!
当選後は、実際の住み心地を確かめてからどのタイプにするかお選びいただけます。
キャンペーン開始より、たくさんのお客様からお申し込みいただいております!
どうか、お見逃しのないようお願いいたします♪







≪応募条件≫
原則として福岡都市圏・久留米都市圏・熊本都市圏・佐賀県東部(北九州都市圏・筑豊エリアを除くに施工可能な土地(購入予定地・借地でも可)をご用意できる方としています。
※土地をお持ちでない方は、ご希望のエリアの土地探しや、当社分譲地をご案内しますのでお気軽にご相談ください♪(北九州エリア、熊本エリアで実施のキャンペーンと内容が一部異なります)

◆キャンペーンに当選され、自由設計のお住まいをご希望の方には、スペシャルな特典をご提案させていただきます!詳細はお気軽にご相談ください◆
◎二世帯住宅
◎平屋の住まい
◎3階建て
◎店舗付き住宅 etc…

≪申し込み方法≫
申し込み期間:2020年3月1日(日)まで
申し込み方法:下記の受付会場(営業時間10時~18時/定休日:火・水曜)にて本申し込み用紙に記入していただき正式応募となります。※メールやハガキにて仮申込が可能

>>東宝ホーム福岡支店
>>福岡支店 Home Gallery
>>hit香椎浜住宅展示場
>>hitマリナ通り住宅展示場
>>hit大野城住宅展示場
>>KBCマイホーム展久留米会場
>>東宝ホーム熊本支店
>>KKT総合住宅展示場エコラス
>>熊日RKK住宅展
>>シーズンテラス出水 宿泊展示場

抽選日:2020年3月20日(金・祝)
当選発表:東宝ホームwebサイトにて発表‼
ぜひ、お早目のお申込みをお勧めいたします。
夢のマイホームをお得に手に入れることができるビッグチャンスです!
それでは、各受付会場にて皆さまのお申込みをお持ちしています‼

>>『2020年新春キャンペーン』特設ページ【公開終了】
「外断熱・高気密を活かした防音室」 気兼ねなく音楽を満喫できる住まい ~スタッフ回顧録Part-⑧~
今月も、営業スタッフが語るお客様の家づくりストーリーをお届けします。今回は、ご夫婦で楽器演奏という趣味をお持ちのT様ファミリーについてご紹介。東宝ホームの『外断熱+エア・コントロール』の性能を活かして設けた防音室にて、気兼ねなく音楽のある暮らしを楽しまれているT様。家づくりのキッカケや土地を決めるまでの背景、プランニングなどをぜひご覧ください!

**今回は、hit香椎浜住宅展示場に常駐する、入社3年目・児島が担当したT様邸のストーリーをご紹介します**



Q:T様ファミリーとの出会いを教えてください。

A:住宅展示場への来場が最初の出会いです。T様は既にご主人のご実家近くに土地を購入済みで、地震についての不安や、「家を建ててから住み心地で後悔したくない!」という想いが大変強く、性能重視で住宅メーカーを検討しておられました。住宅に関しても、独学でさまざまな知識を身に付けておられて。1つひとつの疑問を各メーカーに問い合わせしながら、慎重に住宅メーカーを比較検討していらっしゃいました。

◆木造と鉄骨の良さを兼ね備えた構造材◆

Q:東宝ホームにご依頼くださった決め手は?

A:東宝ホームの標準仕様である構造部材・LVLは、含水率が少なく、「強い・反れにくい・腐りにくい」という完全乾燥部材です。経年変化にも耐えうる強度が立証されているほか、鉄が入ると「抜けにくい」という特質があります。このように“木造と鉄骨の良さを兼ね備えている”点を高く評価してくださいました。

また、一年を通じて室内の温度が快適に保たれる『外断熱+エアコントロール』の性能については、宿泊体験で体感されることに。「夏の暑い時期に泊まってみたい!」というご要望でしたので、7月と8月に宿泊展示場に宿泊。「エアコンを付けなくても朝まで涼しかった!」と大変驚かれていました。

◆宿泊体験で防音性能をチェック!◆

Q:宿泊体験では防音性も体感されたそうですね!

A:はい!T様ご夫妻共通のご趣味は、チェロやバイオリンといった楽器演奏です。そのため、宿泊体験でも楽器を持ち込まれて、外部への音漏れをチェックしていました。東宝ホームの標準仕様である『外断熱・高気密』は、防音性とも相性が良いことが特長です。実際にT様からも宿泊体験後に「想像よりも音漏れしなかった!」という感想をいただいております。

◆標準仕様を活かし、低予算で実現できた防音室◆

Q:T様邸には防音室があるとお聞きしました。

A:T様邸では、『外断熱・高気密』の防音性を活かしながら、メーカーや設計士と相談して防音室を施工。東宝ホームの住宅は、標準仕様で防音性が高いので、一般的な施工よりも金額をかけずに、防音室をつくることができ、T様も大変満足されていました。

Q:全体的な間取りは宿泊展示場がモデルに?

A:そうですね。前原宿泊展示場のつくりを大変気に入られて、LDKや階段、和室までほとんどの間取りを同様に設計。デザインや色味、動線などは奥様主導でプランニングが進み、今年の6月にご要望通りのお住まいが完成しました!

Q:お引渡し後の住み心地の感想は?

A:6月にお引渡し後、7月と8月頭にT様にお会いしたのですが、「まだエアコンを使っていないんですよ!」とのこと。『外断熱+エア・コントロール』は“夏はサラサラ”、“冬はポカポカ”という快適性能。次にお会いするとき、冬場の感想をお聞きするのが楽しみです。また先日は、T様ご家族が開催する音楽会に招待していただき、情熱大陸のテーマ曲や、ディズニーのテーマ曲など、生演奏を楽しんできました!
2020.01.14 | 固定リンク | 家づくり
*人気の間取り事例まとめ!それぞれのメリットやポイントをまとめてみました*
今回はまとめ記事として、家づくりのなかでも人気の間取り事例
【吹き抜け】
【勾配天井】
【スキップフロア】
について、その「メリット」や「こんな方にオススメ!」「注意点」といったポイントをお届けします。家づくりを検討中の方にとって参考になれば幸いです!







■LDKの吹き抜け■

≪メリット≫
賃貸アパートやマンションなどでは得られない開放感が手に入ります。2階ホールや子ども部屋の小窓と繋がりをもたせれば、家族間のコミュニケーションが円滑になることもポイントです。

≪こんな方にオススメ!≫
「開放感だけ」を求める方と、「開放感&繋がり感」を求める方に別れる吹き抜けですが、後者が要望であれば吹き抜けが最善といえます。開放感だけ求める方であれば、【勾配天井】も選択肢に挙げられますね。

≪注意点≫
一般的な住宅の場合、やはりエアコン効率は吹き抜けがない場合と比べて下がります。
東宝ホームでは、【外断熱+ハイブリッド・エア・コントロール】により部屋の上下や部屋間の温度差が少ないことが強みです。その高性能から暑さ・寒さの影響を受けにくく、実際に家を建てられた方からも「吹き抜けがあってもエアコン一台で夏も冬も快適に過ごせる」との感想をいただいております!

■勾配天井■

≪メリット≫
拭き抜けと同じような開放感が得られます。平屋建てでも開放的な天井をつくれる点や、LDKに開放感をもたらしてくれる点もメリットです。

≪こんな方にオススメ!≫
「吹き抜けまではいらないけれど開放感は欲しい!」という方や、「吹き抜けによって影響する空気の温度差やエアコン効率がやはり気になる」という方にオススメです。また、勾配部分に木目のクロスやフローリングなどを用いることでナチュラルな空間を演出できるので、デザインにアクセントをつけたいときにも有効になります。

≪注意点≫
やはり吹き抜けほどの開放感は得られないので、ダイナミックな開放感を求める方には不向きといえます。自分自身がどの程度の開放感を望んでいるのかを各展示場やモデルハウスでチェックすることが大切です。

>>勾配天井をご覧いただける宿泊展示場は【hitマリナ通り住宅展示場】よりチェックできます!

■スキップフロア■



≪メリット≫
空間を立体的に活用することで、個性的な空間になります。お子さんが宿題をするスタディールームやご主人の書斎として使用するなど、“籠る”までいかなくとも、家族と繋がれる“個のスペース”が得られることも魅力です。また、スキップフロアの床下を収納として活用することも可能。収納は玄関と繋げて土間収納にしたり、お子さんの想い出の品々や三輪車を収納したりと、大容量を確保できます。

≪こんな方にオススメ≫
ただ広いだけのLDKではデザイン的に物足りない方、家族と一体感がありながら、集中できるスペースが欲しい方にオススメです。

≪注意点≫
スキップフロアという+αの空間を設けるにはある程度の広さが必要です。また、カウンターや腰掛け、収納を付けたりすることで、予算が上がります。大切なことは、将来に渡って活用するプランがあるかということ。お子さんが独立した後など、使用されないスペースになってしまわないように、長い目で見て必要であるかをご家族で話し合うことをオススメします。

>>スキップフロアをご覧いただける宿泊展示場は【サニーガーデン前原西 宿泊展示場】よりチェックできます!
2019.12.24 | 固定リンク | 家づくり
営業スタッフの自邸紹介 ~KBC久留米展示場・原田店長編~
毎月連載でお届けしている営業スタッフが語るお客様の家づくりストーリー。今回は、番外編として営業スタッフの自邸をご紹介します。分譲マンションを売却し、3ヵ月前にマイホームを建てたばかり!KBC久留米展示場の原田店長にインタビューしました。





◆分譲マンションから戸建てへ◆

Q:家づくりのキッカケは?

A:東宝ホームに中途入社する以前のことです。結婚した当時、子どもが産まれる前に購入した分譲マンションに住んでいました。そのマンションは、交通量が多く、トラックが24時間走行しているような国道沿いだったため、とにかく騒音が凄くて。11階に住んでいたのですが、窓を開けるとテレビの音が聞こえないほどでした。また、車を2台所有していたのですが、マンション内の駐車場は1台分しか借りることができなかったため、1台は近隣のパーキングを賃貸契約して、出勤や出掛ける度に賃貸駐車場まで歩かなければいけなかった点にも不便さを感じていました。

その後子どもが産まれ、第一子は喘息持ちでした。マンションの11階に住んでから知ったことですが、空気の環境は上の階の方が影響するんです。そのうちにマンションの住民の方で呼吸器系の疾患を患う方も出てきて、「大切なわが子の住環境としては適していない・・・」とすごく不安になってきたのです。

折しも、同時期に東宝ホームに入社したこともあって、住宅の性能や土地の環境の重要性について深く知ることになり・・・。先輩や同僚に相談し、「価値が下がる前にマンションを売って戸建てを建てよう」と決意。人気のエリアだったので、残債もなくすぐに売却でき、家づくりをスタートするため、一旦賃貸アパートへ引っ越しました。

◆希望のエリアで出会った狭小地◆

Q:土地探しはスムーズにいきましたか?

A:マンション住まいの頃と同じく、筑紫野のとあるエリアで土地探しをスタートしましたが、人気のエリアだったのでなかなか土地が見つかりませんでした。そんなとき、最寄りの小・中学校からほど近い立地に、37坪の狭小地が見つかりました。壁面後退1.5mと条件付きではありましたが、立地的には申し分なかったので、すぐに設計士に相談。狭小地ではありましたが、「東宝ホームの匠の技を持つ設計士なら、きっとこの土地に合った素敵な家が建てられるだろう!」と不安な気持ちはなかったです。





◆狭小地ならではの知恵と工夫◆

Q:間取りやデザインの要望は実現できましたか?

A:私からは、駐車場2台分、3LDK、和室なしという要望を提示して、あとは設計士のプランニングにおまかせしました。和室に関しては人それぞれの好みだと思うのですが、マンションに住んでいた頃、和室はリビングの延長のようなスペースとして使用していて。子どもが乳幼児の頃は寝室として重宝していましたが、ある程度成長して寝室で寝られるようになれば、和室は要らないかな?という考えがあったのです。そのぶん、LDKを広くしたかったこともあります。その後、設計士から提案されたのは、LDKと水回りが2階、主寝室と子ども部屋が1階というプラニングでした。

◆意外と多い!2階LDKのメリット◆

Q:2階にLDKとは珍しい間取りですね!住み心地はいかがですか?

A:正直、2階にLDKがあることのメリットの多さに驚いています。高い位置にリビングがあることで空間として落ち着きますし、階上の間取りに影響せずリビングに勾配天井を付けることもできました。帰宅して、2階にあがれば、寝るまで1階に降りることはありませんし、普通の家と動線的にも変わりがないくらいです。

そして、なにより一番驚いたことは、外断熱+ハイブリッド・エアコントロールの性能です!今年の夏、2階リビングのエアコン一台だけで、ドアを開ければ、1階の主寝室まで充分に涼しかったことにびっくりしました!!今後もエアコンを追加購入することはないと思います。1階と2階の温度差がないことも快適な暮らしを実現できている理由です。

高性能住宅が標準だからこそできる狭小地・2階LDKの暮らしを満喫する原田店長の自邸をご紹介しました。原田店長は、KBC久留米展示場に常駐しておりますので、ぜひお気軽にお声かけください!