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ドア・ツー・ドアで都心がグッと近くなる♪糸島暮らしのメリットとは!?
宅地の価格が2000万円を下回る物件がほぼないなど、土地の価格が高騰している福岡市内。
「福岡市内に住みたいけど現実的に厳しい…」そんな方から、注目を集めているのが糸島エリアです。そこで今回は、広報担当が『hitマリナ通り住宅展示場』に常駐する営業スタッフ・日高に糸島暮らしのメリットや魅力を尋ねてきました♪




◆駅から遠い都心よりも、アクセス便利◆



Q:“糸島暮らし”と言うと、スローライフのイメージがありますが、都心への通勤はどうでしょうか?

A:率直に言うと、同じ糸島エリアでも駅チカであれば、都心への通勤に不便さは感じないと思います。例えば、東宝ホームの分譲地「サニーガーデン美咲が丘駅南」は、JR「美咲が丘駅」まで徒歩5分、「サニーガーデン波多江駅北」はJR「波多江駅」まで徒歩12分くらい。それぞれの駅からは、天神・博多まで30分~40分と1時間かからずに都心までアクセスできます。通勤の面を考えると、電車に乗っている時間だけでなく、駅までの距離はかなり重要。糸島エリアでも、駅チカであれば、都心に近くて駅から遠い場所に住むよりも、短い時間で都心までアクセスできますよ!

また、JRはどうしても強風などで運行を見合わせることがありますが、その場合は高速バスで「天神・博多」←→「筑前前原駅」周辺の直行バスを利用すれば大丈夫。JRで通勤する方にとって、ダブルアクセスがあることは大きな利点ではないでしょうか。









◆今後ますます発展していくエリアとして◆



Q:糸島エリアが注目されるようになった理由は?

A:2005年に九州大学の伊都キャンパスが新設されたことで、元々、田んぼだったところに大型商業施設や大型分譲地ができたりと、インフラが急速に発展していきました。今後も人の流れが減っていくというよりも、ますます流入されていくと予想されます。そうなれば、同時に土地の資産価値も上がっていきますので、“今が買い時”といえるのではないでしょうか。また、老後の生活を見据えたとき、これから繁栄していくであろうエリアに住むことは、公共サービスの充実など、安心できる要素が多いと思います。




◆休日の楽しみ方がグッと広がる!◆



Q:日高さんのおすすめスポットを教えてください。

A:冬場はやっぱり牡蠣小屋でしょうか。夏場であれば、白糸の滝で川釣りしたり、海水浴に行ったり。また、一年を通じて「伊都菜彩」といった直売所で新鮮な野菜や特産品を買うことができます。二見ヶ浦や芥屋まで足を延ばせば、オシャレなカフェやレストランが点在しているので、お友達が遊びに来たときに遊びにいける場所もたくさんありますよ。個人的なおすすめは、福岡市内の有名店「なおちゃんラーメン」を暖簾分けした「なおちゃんラーメン」。ぜひ、ラーメン好きの男性におすすめしたい一軒です(笑)。



これからも、目が離せない糸島エリア。東宝ホームでは、新たな分譲地の開発計画もあり、今後も街づくりを進めていきます。ご興味のある方は、ぜひお気軽にお尋ねください!

<サニーガーデン美咲が丘駅南の詳細>
https://fukuoka-toho.com/lot/?dno=16&area=8&detail=on


<サニーガーデン波多江駅北の詳細>
https://fukuoka-toho.com/lot/?dno=19&area=8&detail=on


<ご見学やお問合せはこちらから>
https://fukuoka-toho.com/reserve/


※ご見学は、「hitマリナ通り住宅展示場」(092-883-4838)へお電話でのご予約も可能です。
2021.01.14 | 固定リンク | 家づくり